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2025/05/05
2025/05/04
【ChatGPT有能】UEFIで高速ブートを有効にしたらDEL連打でもOSが起動してしまう(解決済み)
UEFIに入れなくなった原因教えて
(以下、ChatGPT回答ーー赤文字列の操作で解決)
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UEFI(BIOS)に入れなくなった主な原因は以下のいずれか、あるいは複合的なものが考えられます:
1. 高速起動(Fast Boot)の影響 ※OSの高速スタートアップではない。UEFIの設定。
現象:
• 電源投入直後のPOST(起動自己診断)をスキップするため、UEFIに入るためのキー(Del/F2など)を押すタイミングがなくなる。
対処:
• PCの電源を一度完全に切る(シャットダウン後、電源ケーブルを抜く)
• 再度電源を入れてすぐに Del または F2 を連打
• それでも無理なら、WindowsからUEFIに再起動する:
1. Windowsを開く
2. 「スタート」→「設定」→「システム」→「回復」
3. 「今すぐ再起動」→「トラブルシューティング」→「詳細オプション」→「UEFIファームウェアの設定」
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2. 高速ブート + CSM無効化などでUSBやキーボードを認識しない
一部のマザーボードでは、高速起動中に一時的にUSBデバイス(キーボード含む)を認識しないことがあります。結果、BIOSキー入力自体が無効になることも。
対処:
• PS/2接続のキーボードがある場合、そちらで試す
• CMOSクリアをしてUEFI設定を初期化する(※後述)
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3. CMOS設定の不整合やバグ
UEFI設定が不整合を起こして、UEFIに入れなくなる場合があります。特に、設定を頻繁に変えた場合や、互換性の低いSSDや周辺機器を接続していると起こり得ます。
対処:
• マザーボードのボタン電池を抜いて5分待ち→入れ直す(CMOSクリア)
• または、CMOSクリアジャンパを使う(マザーボードのマニュアル参照)
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【まとめ】
原因 症状 対処
高速起動 キーを押す時間がない 電源再投入+Del/F2連打 or Windows経由でUEFIへ
USB未認識 キーボード無反応 PS/2キーボード使用 or CMOSクリア
UEFI設定破損 何をしても入れない CMOSクリア or マザーボード初期化
チョットした感想
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2024/12/30
【Product Key Scanner】PCにインストールされているWindowsプロダクトキー(ライセンスキー)を調べる
プロダクトキー スキャナー(日本語化)
🖿 Product Key Scanner For Windows 10/8/7/Vista/XP
🗀 NirSoft 日本語言語ファイル - 内気なもんた君
※日本語化は ProductKeyScanner_lng.ini をプログラムフォルダ内に入れて起動するだけ
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2024/12/29
【Vivaldi Today VOL.5】「User Data」フォルダさえバックアップしておけば全て元に戻る
Vivaldiの「同期」機能では復活しない項目がある
C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Vivaldi\User Data
ほとんどのデータはVivaldiの「同期」機能で復活しますが、その機能ではマウスジェスチャー等いくつかのカスタマイズデータは戻りません(2024.12.29現在)。マウス派の人にとってマウスジェスチャーのカスタマイズデータは重要なデータだと思います。
上記のパス User Data(隠しフォルダ)にはほぼ全部のVivaldiの個人データが入っており、ブックマーク、メモ、拡張(データ込み)、UI、カスタマイズ済みのマウスジェスチャー、およびキーボードショートカット等ほぼ全てのデータが一瞬で回復します。
「ほぼ」と書いているのは完全には検証できていないからです。Cookieやキャッシュも戻っているのですが、全てを調べたわけではないので完全とは言い切れず。それでも筆者の経験上は「完全」です。大きなサイズのキャッシュまでバックアップする必要性は無いと思うので、バックアップ前に CTRL SHIFT DEL で削除しておく事をおすすめします。
設定数が少ないならいいですが、複数を一から作成するとかなり面倒なマウスジェスチャーの設定。なぜマウスジェスチャーのデータが「同期」に含まれないのかは不明ですが、これらも含めてくれればWindows等OSのリカバリー時など「同期」をより便利に活用できるのに、と常々思っています。
Windowsの標準機能である「バックアップと復元 (Windows 7)」で「User Data」を指定してもいいのですが、いくらか設定が煩雑で復元時にフォルダ/ファイル選択等に迷いが生じ上手く復元出来ない事がありました。
そういう事もあり、Vivaldiのバックアップは一番シンプルな「User Data」をOS等のリカバリー前や定期的に複製しておき、既存の同名フォルダは削除してバックアップしておいた「User Data」を同じ場所に戻すといつもの環境に一瞬で戻せますよ、というお話。年末なのでPCの大掃除をしている人も居るのではないかと思い投稿しました。
では、良いお年を!🎍
▋関連リンク

