今までオリジナルMP3 Gainアイコンの粗いギザギザ感が好きになれなくて、どこかのアイコンサイトで配布されていたアンチエイリアスが効いた綺麗なMP3 Gainアイコンを使用していたのですが、なんかの拍子にバックアップしておいたそのアイコンが行方不明にになり未登録アイコン状態に。
2025-06-11
【DDORes.dll】いつの間にかイヤホンアイコンが追加されていた
今までオリジナルMP3 Gainアイコンの粗いギザギザ感が好きになれなくて、どこかのアイコンサイトで配布されていたアンチエイリアスが効いた綺麗なMP3 Gainアイコンを使用していたのですが、なんかの拍子にバックアップしておいたそのアイコンが行方不明にになり未登録アイコン状態に。
2025-05-07
【dopamine ドーパミン】筆者に最適な最強音楽プレーヤーはこれ! by ChatGPT
使いやすく洒落たミュージックプレーヤーを探して
以下ChatGPTの回答です。
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Windows 11で「使いやすさ」と「高機能性」を兼ね備えた“最強の音楽再生プレーヤー”を探している場合、用途や好みによってベストな選択肢が変わります。以下に人気&高評価のプレーヤーをタイプ別に分けて紹介します。
---### 🔹 総合力最強:**MusicBee*** **特徴**:高音質・高機能・軽量。ライブラリ管理が超快適。* **対応形式**:MP3, FLAC, AAC, ALAC, WAV, WMAなどほぼ網羅。* **おすすめポイント**:* 自動タグ取得&アルバムアート取得機能* WASAPI/ASIO対応で高音質再生* UIカスタマイズ性抜群* 大規模ライブラリでも軽快動作* **向いてる人**:音質にもこだわりたい人、大量の音楽を管理したい人👉 [MusicBee公式サイト](https://getmusicbee.com/)---### 🔹 軽快&シンプル操作:**foobar2000*** **特徴**:非常に軽量で無駄がない。音質もトップクラス。* **対応形式**:MP3, FLAC, OGG, ALAC, DSD, SACDなど* **おすすめポイント**:* カスタマイズ性が高すぎる(逆に最初はやや取っつきにくい)* プラグインで機能拡張自在* スクリプトで自動処理も可能* **向いてる人**:PC中級者~上級者、音質マニア、軽さ重視👉 [foobar2000公式サイト](https://www.foobar2000.org/)---### 🔹 洗練UI・Spotify感覚:**Dopamine*** **特徴**:スタイリッシュ&直感的UI。軽くて高音質。* **対応形式**:MP3, FLAC, WAV, WMA, OGGなど* **おすすめポイント**:* 見た目が美しく、操作が簡単* メタデータ編集が簡単* Windows 11と調和するモダンデザイン* **向いてる人**:初心者~中級者、見た目も使い心地も重視したい人👉 [Dopamine公式サイト](https://www.digimezzo.com/software/dopamine/)---### 🔹 iTunesユーザー向け代替:**MusicBee + iTunesライブラリ移行*** MusicBeeはiTunesライブラリのインポートにも対応しており、iTunesに不満があるなら一番スムーズな移行先です。---## ✅ まとめ(あなたに合う最強プレーヤー)| タイプ | 最適プレーヤー || ----------- | ---------- || 高音質・高機能 | MusicBee || とにかく軽くシンプル | foobar2000 || 美しいUIと簡単操作 | Dopamine || iTunesからの移行 | MusicBee |---どんな用途や見た目を重視したいですか? (例:音質、ライブラリ管理、Spotifyのような操作性など)
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ここまで
スクショで紹介 ー dopamine
ChatGPT一押しの「MusicBee」だけ試していませんが、デザインのスクショを見て省きました。そこで一通り再生したり操作性を試してあまりにも気に入ったのが「dopamine(ドーパミン)」ミュージックプレイヤーです。
布教したくて急にこの投稿をしたくなりスクリーンショットを撮りまくりました。ほぼ全メニュー画面分を掲載しています。※画像を別タブやウィンドウで開いてクリックすると大きい画像で見やすく表示されます
2024-12-21
🔊【数十年ぶりに思い出した】『Hubert Kah Angel 07(ヒューバート・カー '84)』
『Hubert Kah Angel 07(ヒューバート・カー '84)』
2024-07-13
🏃🏻➡️ダイエットやスポーツにはこれ一択、ワイヤレスイヤホン「Powerbeats Pro」
異例のロングヒット。売れているのにはワケがある
なぜ自分は「Powerbeats Pro」を好んで使用しているのか
- 物理ボタンありとタッチ式では一線を画す使い心地を体験できる
- 左右とも音楽再生時には完全に同じ機能が割り当ててあり(カスタマイズ不可)左右で迷う事が皆無
- 外れない。バック転しようが(出来ないが)100M全力疾走しようがまず耳から落ちない。実際ウォーキング・ジョギング時に一度たりとも外れ落ちたことが無い
- iPhoneとの連携がAirPods並みにとれていてストレスが非常に少ない。耳から外せば音は止まり耳に掛ければペアリング完了そして再生。ケース本体、左右個別のバッテリー残量がiPhoneで確認できる
- イヤホンのボタンを押さずとも「Hey, Siri 何時?」「タイマー10分」と発声すれば大きめの音量で返答と処理をしてくれる。他のイヤホンだとここまで音量が出ていないので聞き取りにくい
- 実測再生時間に偽りなし。9時間前後
- 通話時の品質が良い。遅延・音質が悪い等感じたことが無い
- 音質。低音高音ともきれいに出ている
- Bluetooth接続で他のイヤホンだと途切れがちという事があるが手持ちの中では「Powerbeats Pro」が一番品質が良い
2024-06-20
🎧Amazonでの評価は低い。だがイヤホンSOUL S-LIVE30は良いと思う
やはり良いと思う点
- 専用アプリが無くイコライザ等は再生アプリで。よってシンプルに付き合える
- タッチ操作の割り当て変更ができない一般的な割り当てなので逆に操作がシンプル
- タッチ操作はワイヤレスイヤホンの中でも誤操作が少ない方
- やっぱり豊富な低音量は魅力的
- カタログ通りのバッテリー持ちスペック通り
- 収納ケースがコンパクト
ワイヤレス(Qi) &USB-C端子で充電できる ※6/21訂正- 安い
イマイチか
- デフォルト音質設定では何を聴いても篭もり気味に聴こえるので低評価になるのも仕方がない。既定設定でオリジナル忠実音質、あとでEQ触ってこの低音が出るなら高評価は増えると思う。チャチなイヤホンだと割れる低音も許容してしまう
- イヤホンケースの出来が良くない。イヤホン本体取り出し時、収納時落とすこともしばしば。要するに入れにくい出しにくい
- 抜けた刺さらない高音と迫力ある低音で聴こうと思うと、上記スクショSpotifyアプリのイコライザ設定のように極端なカスタマイズを施さないと自分好みに近づかない
2024-06-14
🟢【LINE MUSIC】少しお得な話 ~ もれなくPayPayポイント2,000円分、全員に。
- 専用ページから「LINE MUSIC」に登録
- 毎日最低1曲以上アプリで再生(丸々曲を聴く必要があるかは不明)
- LINEアプリで「ともだち登録」
- LINE MUSIC - 早速はじめよう「無料お試し登録」
https://store.line.me/login?url=/family/music
2024-06-06
🎧サブ回線を楽天モバイルへMNPしたので無料プランの「楽天ミュージック」を聴いてみた
2024-02-22
🔊『iTunes for Windows』は UWPアプリ(Microsoft Store版)より.exe(従来版)使用をおすすめする理由(2024年02月22日現在)
∎理由 その1
Window 11筆者環境では従来版「iTnes for Windows」は、コールドスタートやそれ以外の操作でもUWPアプリ版より十分体感できるほど起動や動作が速い。
※筆者環境:Deskmini A300, AMD Ryzen 3400G, Crucial Ballistix DDR4-3200 CL16, WD_BLACK SN750 NVMe SSD, AMD Radeon Adrenalin Edition 24.1.1
∎理由 その2
Windows 11の 設定 > ディスプレイ > グラフィック(下図)で設定変更可能な「高パーフォーマンス」「省電力」で「高パーフォーマンス」にするとUWPアプリ版は赤文字で警告が出る(何らかの不具合が出る可能性があるとか)。.exe(従来版)ではそんな警告は出ない。実際起動が速く動作も軽快(筆者環境)。
∎理由 その3
筆者環境でバックアップしていたUWPアプリ版 iTunesから「iPhoneの復元」を実行したらエラーを吐いて復元に失敗しました。一度だけですが。※元のバックアップデータは .exe(従来版)で実行したもの
現時点での結論
2023-12-25
🔊【速攻レビュー】Sound Blaster 技術でオーディオを強化した Creative Media「Creative Stage V2」2.1ch サウンドバー ※2020年に掲載
※2020年に掲載
テレビの音が貧弱で
先日TVを買い替えて画質はきれいで満足なんですがそれに比べると音質が少し貧弱、というわけで今回クリエイティブメディアさんのサウンドバーモニターに応募したところ運もタイミングもよく当選のお知らせ。早速BRAVIAに繋げて視聴してみました。 繋げ方はAUX(ヘッドホン端子)/USB接続/Bluetooth接続の3種類。接続方法はどれでもいいのですがとりあえず無難でベーシックなAUX接続(サウンドバーの表記はAU)でYOUTUBEからNew Orderの楽曲から1番ヒットした「Blue Monday」の音質の良かったものを選択。
YouTubeで重低音を聴いてみた
スマホ撮影での音質なので本物の迫力は出てませんが部屋を閉め切り、BASS/TREBLEはフラット、音量は普段よりちょい乗せ(TV 35/サウンドバー 25)で迫力の重低音を満喫。AUX接続でこれだけの音が出るのですからUSBや光端子で繋げばデジタル接続なのでよりクリヤーな音質が期待できます。TVの調子が悪くUSB接続を試せなかったのでまたその話は後日、今SONYにTV修理依頼を出している最中。
最近のスマホはマイクの性能も良いようで上の動画をPCのスピーカーで再生してみると割と音質や低音の出具合もわかってしまうみたいです。ピーク出力160Wは伊達じゃないですね。バス/トレブル強調しなくともすごい迫力です。かつTVの普通の番組でもまったくといっていいほど不自然さは出ません。
今まで他メーカーのサウンドバー(5,000円~10,000円くらいの)を2回ほど経験したことがあるのですが廉価版的な価格帯の商品だったせいか音質、質感もそれなりでした。2台とも格安で売っちゃいました。
イメージギャラリー
サウンドバーにもいろいろあるけれど
サウンドバーにもいろいろランクがあるみたいなのでお財布さえ許せば高音質環境を手に入れるのはさほど難しいことではないと思います。難しいのは程よい価格帯で高音質環境をGETすること。もしくは自分の納得できる音質を手に入れる事かもしれません。
今後も然り昨今のテレビはより大型薄型になりスピーカーに使える体積と面積はさほど確保できない状況が続いています。そこで活況なのがサウンドバー市場です。テレビ同様1回備えるとそうそう買い替えるものではないので安物買いの銭失いにならないように気を付けなければならないといけないと思います。その点でドンピシャなやつが価格の割に高音質で重低音の迫力が魅力の「Creative Stage V2」です。
スマホのリビングスピーカーとしても
パワーセーブモード
↓状態:パワーセーブモードON(表示 ON)
↓状態:パワーセーブモードOFF(表示 OF)
注意点
後日談(SONYサポート修理)11/19 追記
- サウンドバーとAUX端子以外接続できない。Bluetoothはペアリング不可(手持ちのiPhoneとは繋がる)。USB接続は音声が出ない
- USB HDDが認識されない事が多い
- OSが不安定。不意に再起動する。昨日はひかりTVでビデオを視聴中おおよそ10分間隔で再起動。TV(地デジ)視聴中にも不意に再起動
Creative Stage V2 取扱説明書
1. 概要*
3. 操作方法・接続方法等
関連製品等
・Sound Blaster技術でオーディオを強化した外付けサブウーファー付属2.1chサウンドバー「Creative Stage V2」- Creative Media (※現在直販のみです)
2023-11-08
🎧Apple Powerbeats Pro 機能追加等ファームウェアアップデート「5B66」から「6B27」へ
本日未明、Powerbeats Pro及びBeats Fit Proに新しいファームウェアバージョン(イヤホン本体 6B27・ケース 2.0.1)のアップデートが来ていました。どんなものなのか検索してみると早速MacRumorsが記事を上げていました。※アップデート内容は書かれていません。
Apple today released new firmware for the Beats Fit Pro and Powerbeats Pro earbuds. The Beats Fit Pro and Powerbeats Pro can now be updated to firmware version 6B27, up from the prior 5B66 firmware that came out in May.(アップルは本日、Beats Fit ProとPowerbeats Proイヤホン用の新しいファームウェアをリリースした。Beats Fit ProとPowerbeats Proは、5月に公開されたファームウェア5B66から、ファームウェアバージョン6B27にアップデートできるようになった。)以前からAppleはBeatsのファームウェアアップデートに関しての内容を発表しないので詳細は不明ですがセキュリティ関連の対応やバグ修正が含まれている可能性があります。以前から能動的にファームウェアをアップデートさせる方法がイマイチよく分からないのですがMacRumorsには以下のように書いてあります。
There's no standard way to upgrade the Beats software, but firmware is generally installed over-the-air while the earbuds are connected to an iOS device. Putting the Beats in the case, connecting them to a power source, and then pairing them to an iPhone or an iPad should force the update after a short period of time.(Beatsのソフトウェアをアップグレードする標準的な方法はありませんが、一般的にファームウェアは、イヤホンがiOSデバイスに接続されている間に無線でインストールされます。Beatsをケースに入れ、電源に接続し、iPhoneやiPadとペアリングすれば、しばらくしてアップデートが行われるはずだ。)筆者の場合は上記のようなことはせず一晩寝ていたら自然とアップデートされていました。アップデート前も特に不具合は無かったので今回の「6B27」にしたからと言ってほぼ何も変わらないのですが、Apple Musicの空間オーディオ曲数が増えてきたりiPhone 15等への対応など修正しなければならない内容が有るであろう事は予想できます。このイヤホンもう3年以上使用していますがバッテリーの寿命大丈夫であろうかと最近心配しております。スポーツ等で運動したり汗を搔く環境上、現時点でそれに耐えうるイヤホンが自分の場合このPowerbeats Pro以外選択肢がほとんど無いので内部バッテリー交換を考えていますが、お値段11,000円...。 ※Beats の修理サービス
2023-04-05
🎧「SOUL S-LIVE 30」完全ワイヤレスイヤホン レビュー
SOUL S-LIVE30、安価で重低音が満喫できるらしいという事と現時点でほとんど他にレビューが上がっていないので気が付いたことを少し書いてみる。
“フルスイング”の重低音を驚きプライスで!SOULの完全ワイヤレス入門機「S-LIVE 30」「S-MICRO 10」徹底レビュー (2023/03/27) https://t.co/NEjyd7w0R7
— 🪫masayaKMJ (@masayaKMJ) March 27, 2023
SOUL S-LIVE30(価格ドットコム最安値)https://t.co/Iy575zMgnw#ワイヤレスイヤホン #重低音 pic.twitter.com/sZJoaAtEoq
小さいが故の携帯性
2枚目の写真のようにケースが異常に小さい。軽いので持ち歩きは楽だと思うが新チップのおかげでイヤホン本体のみでも約8時間(音量50%)のバッテリー持続(比較のPowerbeats Proは約9時間)が見込めるという事なのでそうそう本体から充電が必須になる事は少ないかもしれない。イヤホンのみの重さも4gという事でかなり軽く感じる。SOUL S-LIVE30の音質傾向(Powerbeats Proとの比較)
操作性とデザイン・質感
SOUL S-LIVE30 タッチ操作方法
総 評
2020-10-07
💻🔊新発売「Creative Pebble V3」ファーストインプレッション
"Creative Pebble V3" をレビュー
新発売になったクリエイティブ・メディアの"クリエイティブ ペブル V3"(Creative Pebble V3)のレビューを書いてみます。購入場所を探しましたがクリエイティブ・メディアの通販では楽天市場店とAmazonで見つかったのですがポイントも使いたくて楽天で購入。初代Pebble(ペブル)からどう変化したのか。最初に言っておきますと音質的にさほど変化はないと思いますが初代との最大音量は差があります。音圧もある事から小音量~中音量で聴くのならば多分変化に気が付かないと思いますが聴く人が聴けばAUX(アナログ) Vs. デジタル(USB)接続の差があるのできれいに聞こえてるのかもですが自分にはわかりません。もともと音いいですしね。年のせいかも。それとBluetoothは初登場でV2にもなかった機能です。これでスマホから簡単に高音質で聴くことが可能になってます。スピーカー内部ドライバー(ゴールドコーンの裏側)が初代・V2から0.25インチ(6mm強)デカくなっているので音に厚みがあり、かつクリヤーに聴こえています。
Creative Pebble「初代」と比較
表題の初代Pebbleをノートパソコンに繋げるとノイズは出ないのですがASRock DeskMiniのフロント端子から出力すると音楽の途中約5分に1回ほどの割合いで「ブチッ」と言うノイズがでます。一応色々策を講じたのですが結局直らずじまい。やったことはまずPCからの電源を取るのをやめてたこ足せずに別のコンセントから電源を取りましたが問題は全く変わらず。以下問題への対処事項を箇条書き。
- PCとスピーカー(Pebble)をの距離を物理的に離してみた ×
- サウンドのトラブルシューティング ×
- Realtekドライバ、Realtek Audio Console等の更新とアンインストール、サウンド関連ドライバの全削除後のOS 再起動 ×
Creative Media Pebble V3 開封後の儀
GAIN(利得)少し調べたけどよーわからん。ここが図解付きで分かりやすいかも。普通に高GAINモード(H/BLUE点灯・低ゲインはGREEN点灯)今回は音質・音量はどっちでも大差ないけどBluetooth+スマホとかなら影響出そう
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裏のパッシブラジエーターが無指向性低音を震わせるのがこのスピーカーのみそ
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DeskMiniで試した。実は音楽再生アプリケーション、MicrosoftのGrooveミュージック(&AWA)が最有能説。PCのUSB-C(Type-A)に🔊繋げて聴いてるけど再生時ポートを繋ぎ直すとSptifyとiTunesは無音になる。Grooveは縦横無尽にUI面積変化OK https://t.co/JFF2iubPa0 pic.twitter.com/5J5EuMUHmL
— 😭masayaKMJ (@masayaKMJ) October 14, 2020

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